2014年9月21日聯合お祈り課題

    • 日本の社会、政治、教育、子供達、教会及び被災地のために
    • 在日華人が救われますように、そして彼らの家庭、生活、仕事、学業などのために。
    • 福岡教会の中国語での奉仕のために
    • 宇都宮の教会開拓のために
    • 陳明星牧師が一日も早く回復されますように
    • Linda姉妹の夫(平田さん)の健康の回復のために
    • 王欣瑤姉妹が癒されますように
    • 鄭敏潔姉妹が癒されますように
    • 林尚宏姉妹の父親のために。
    • 東京日暮里国際教会のため:
      • 兄弟姉妹が心身霊共に健康であるように、特に望みある生活を送られるように
      • 礼拝及びグループをリバイバルさせますように
      • 全ての兄弟姉妹が神様と人々共に愛するように
    • 新宿シャローム教会中国語部:
      • 設立六周年にて主に感謝の祈りを捧げます
      • 集会室が内装及び拡大できた事を主に感謝
      • 集会の人数が集会室の広がりと伴い増加するように
    • 新宿ヨハン教会のため:
      • 全ての長老及び兄弟姉妹が一丸になり、困難状況を乗り越えるように
      • 十字架の尊い血が全ての信徒を清めて、悔い改める心を与え下さるように
      • 全ての信徒が一人の失敗より信仰が動揺しないように
      • 十字架の恵みにより兄弟姉妹に許し合い心をくださるように
      • 主が良い牧師をご用意ください、教会が一日も早く主に喜ばれる様子を戻せるように
      • 2014年に予定される関西伝道大会のため:
        • 主の備えに感謝します。
        • 主が関西をリバイバルさせ、道を開き、導いて、人々の心を備えてくださいますように。
        • より多くの同労者をくださるように
        • 救われる人々の心をご準備くださるように
      • 10月に行う予定の第3回在日華人伝道大会のため:
        • 人々の心を準備くださるように
        • 同労者をくださるように
        • 講師の牧師先生を守られるように
        • 伝道会の全てを備われるように

“見よ、新しいことをわたしは行う”

    • 散居(Diaspora)宣教一瞥

    • “散居”(Diaspora)は何?この一冊は貴方の視野を広める!
    • 2016年度JCC奉仕を回顧

    • 例年通り、今年も伝道大会を開催!
    • 2015年末年始感謝状

    • 旧年中、数え切れず神様の恩典!   新年,予想できぬ憐み深い慈愛!   (アフリカからの便りビデオを含む)
    • 馮秉誠牧師の著作「遊子吟」感想文

    • 「遊子吟」を再読した一片の感想
      (ミラン・4月28日更新)

      《游子吟》  「遊子吟」、この手のひらにすっぽり収まる書籍は、出版以来重版を重ね、発行部数が100万冊を超えた。国内国外を問わず、最も歓迎される中文伝道書籍の一つである。冯秉承牧師は、この本を通して、幾千幾万の学生や海外在住者を主の愛に満ち溢れた家庭に連れてきて、無数の無神論者を主の温かい抱擁の中に送り込んだ。なぜこの本はこのような伝播力、説得力があるのか。この本を読んだ方は自ずと自分の感想の中にその答えを探し出せると思う。
       私は初版「遊子吟」の読者であった。母が私にこの本をくれた時、読了後すぐに大親友のC姉妹(JCCの奉仕者)に貸した光景が今も記憶に新しい。その時私はまだ洗礼を受けていなかったが、光陰矢の如し、洗礼後十年目にあたる今日、「遊子吟」を再読し、非常に感慨深いものとなった。
       「遊子吟」を読んだ時の感覚は、幼い頃「十万個のなぜ」(子供向けの百科事典)を読んだ時のように、私の好奇心を満たしてくれるものであり、先生が講義を通して、知識の扉への鍵を与えてれたようにも感じられる。担任の先生と肝胆相照らして話した時に感服する気持ちにも通底するものがある。書籍の中で詳述されている内容の殆どは冯秉承牧師がかつて困惑しながらも考え抜いた部分である。この本は七つのパートと附録によって構成され、各パートは独立しながらも夫々関連があり、常に主題の「永劫なる召喚」を中心として論じられ、パートを追う毎に、徐々に深層分析が進み、自ずと結論が導かれる。一つの主題の提起により、関連する科学知識が解説され、歴史の布石が打たれる。一つ一つの経験や独自の見解でさえ、非常に分かり易く、親切に、自然体で明確に記載されており、私に幾度の反芻や自問を促した。
       特筆すべきは、末尾の部分において冯秉承牧師による丹誠な呼びかけであり、「生命の脆弱性は私たちの予断や躊躇を許さない。さもなければ永遠に機会を失ってしまう」「友よ、あなたは永遠なる生命に投資し、保険に加入したのか」「もし明日にも主による審判の日が到来するのであれば、あなたの準備は整っているのか」、これらの呼びかけは意味深長にして、この本が持つ最も重要な部分を浮き彫りにした上で締め括っている。
       次回のコラムでは、「遊子吟」の中の名言をピックアップし、皆様と共有したい。
    • 淀橋教会主催、東日本大震災3.11復興支援超教派一致祈祷会。 淀橋教会主催、東日本大震災3.11復興支援超教派一致祈祷会。
    • JCCのサポートで、New Hope教会のSue姉妹は東北被災地を訪問しました。下記はその当時の風景及びSueからの感謝の言葉です。 東北被災地
      感謝信

      Sue姉妹からのメッセージ

    • 留學生のための食事交流会
      主催:ICF(International Community Fellowship)
      時間:1月25日(土)6:00pm-9:00pm
      場所:MCC(武蔵野自由福音教会) 流れ:
      食事会→礼拝と賛美→聖書勉強
      ご来場は心よりお待ちしております。

聯合祈り課題一覧

JCCの信徒育成活動

JCC最新宣教活動

聖書を読み易い学校–新約

感謝主!恩典滿滿的易讀聖經學校圓滿結束了!來自12個教會的50名弟兄姐妹,犧牲酷暑中難得的“山之日“法定假日和周末,饑渴慕義地彙聚在東京日暮裏國際教會的新會堂,參加了連續2日的am9:00~pm9:00的高密集學習。雖然 …

信徒育成活動

JCC第二回目海外宣教–台湾

2017年6月19日~6月23日,JCC第二回目海外短期宣教は台湾嘉義基督教医院で行った。嘉医で宣教の毎日はam7~pm11充実なスケジュールで過ごした。五日間の宣教滞在中、隊員達は6回に各部門の病室を探訪したり、伝道し …

宣教活動

感想と証し

心の中の賀川豊彦先生とその名著「死線を越えて」

心の中の賀川豊彦先生とその名著「死線を越えて」

~賀川豊彦紀念 松沢資料館で受けた感銘~ 数日前、JCCの姉妹から賀川豊彦先生の生涯を綴った自伝小説である「死線を越えて」を紹介してほしいとの連絡があった。正直、僅か数ヶ月前、朴牧師に勧められ、又JCCの姉妹に教えられ、 …

感想と証し