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育成活動

2021-01-10

2021年「聖書読み易い学校」聖書通読

「聖書読み易い学校」の学習情報は以下です。
旧約:2021年01月~03月、新約:2021年04月~06月
日本時間毎週土曜日・祭日 19:00~21:00

2020-12-30

2020年「聖書読み易い学校」聖書通読

聖書が読めてくるの学習感想(10分)
参加者兄弟姉妹たちの学習感想~

2019-08-21

「更新と突破」~2019日光修養会

5月2日,日本は“令和”時代に入った翌日、日本華人クリスチャン聯合修養会がスタートした!日本国内外の22軒の教会から合計157人は、雨止んだ、澄み取った新緑ばかりの温泉名所の日光に集まった。二泊三日で心の森林浴を浴びた。神様にお使われる79歳の李秀全牧師は「更新と突破」の貴重なマッセージをくださった。山奥の生活に神様の臨在を楽しんでたと共に、神様の栄光を証しできた。ハレルヤ!山下りの日々に、神様を世に伝われることを期待してる。

修養会のVTR

 

 

 

修養会の様子/写真




2018-06-06

「霊的な課題」日光修養会

主の恵みに感謝します!5/3~5/5の二泊三日で、日光リトリートは円満に終了しました。15軒の教会から合計142の参加者がいらっしゃいました。見よ、兄弟が共に座っている。なんという恵み、なんという喜び!最初から最後まで神様から豊かな祝福と神様のご臨在が満ち溢れていました。海を渡ってはるかカナダからいらっしゃった龔明鵬師は、「家(十分なレベル)まで霊的課題を学ぼう」とテーマにし、更に「子供として」「夫妻として」「父親として」「母親として」という4つのテーマに分けて参加者の誰でも必要なレッスンを用意してくださいました。全て御言葉と証に満ち溢れ、兄弟姉妹の心に届きました!

ゴールデンウェークの修養会施設は、空気ははっとするほど新鮮で、青々とした緑に囲まれ、そして、花、山の小川、温泉も彩りを添えています。どんなに美しいでしょう!それより、「あなたの仰せを味わえば/わたしの口に蜜よりも甘いことでしょう。」主の御言葉は「金にまさり、多くの純金にまさって望ましく/蜜よりも、蜂の巣の滴りよりも甘い。 」限りなく慈しみ深い父である神様、我々にゴールドなゴールデンウェークを与えてくださいました!

培灵会视频

培灵会照片

2018-06-06

神さまの物語へ繋げよ

神様に感謝します! 12月2 日、蘇文峰牧師先生と奥さんは、ようやく再びJCCにいらっしゃった。 今回の弟子訓練のテーマは「神様の物語へ:関係指向の聖書学習」だ。日本関東地域19軒の華人教会の75人の兄弟姉妹が集まってきた。 初めて会った兄弟姉妹が多いが、家族のようにお互いに分かち合い、慰め合っていた。みんなは胸が喜びと感謝の気持ちでいっぱいだった。
聖書を読むとき、神様との関係、他人との関係、さらに自分との関係を考えながら読んだたことがあるか? 蘇先生は[関係]という焦点から神様の御言を理解する方法を教えてくれた。
授業では、新約聖書の「フィレモンへの手紙」を例として、福音が関係を変える力を持つことを分析した。 私たちが自分自身との関係や他人との関係は、神様との関係の変化を通じて変えられる。

蘇先生は、聖書を読むとき、4つのことに焦点を当てるべきことを教えてくれた:
聖書の中で繰り返される単語に注意を払う
動詞に注意を払う
対照に注意を払う
類比(アナロジー)に注意を払う

その原因について以下のように説明した。繰り返される単語は必ずキーワードだ。動詞の前後の主語や述語部分を通じてコンテキストを理解することができる。対照と類比を通じて、神と自分自身と人と物事の関係を見ることができる。
みんなは聖書を読むことを通じて神様の啓示と御心をよりよく知り、自分自身と他者をより深く理解し、人生をより正しく生き、神様と他者とより親密な関係を築くことができるように願っている。

天の御父に栄光を! この貴重な学習とコミュニケーションの機会をくださった神様に感謝します! 又、お会える日を楽しみにしている~

宣传海报

蘇文峰牧師

⇒回顾/没能亲临现场的弟兄姊妹请戳下方视频

2017-08-16

聖書を読み易い学校–新約

主に感謝いたします。聖書を読み易い学校は溢れた神様から御祝福の中に円満で終わった。12間教会から50名の弟兄姉妹は集まった。みんなはせっかくの休日「山の日」と週末を犠牲にし、義に飢え渇く心を持ち、東京日暮里国際教会で2日連続の朝九時から夜九時までの集中講義に参加していた。ちょっと肩が痛いと感じたが、面白くて勉強になる時だった。スピーカーと一緒に旧約聖書を一気にまとめ、新約聖書との架け橋を作ってみた。新約聖書の時代背景、フレームワークおよび文脈について活発な研究を行った。2000年前のエルサレムとガリラヤの海にタイムトリップをし、主イエスの生涯を追跡することを通じて、主イエス・キリストをもっと知るようになった。パウロと一緒に三回の宣教旅行をし、彼の手紙の背景をよく理解した。そして、一見してわかるX、Y軸で表示する方法を学び、たくさん益を得た。最後に、18人の研修生は聖書を読み易い学校の講師訓練に参加することを決心した。

子供の日曜学校には20人の子供はいた。愛にあふれる6人の教師のケアと訓練の下で、彼らは多くの聖書の人物や物語に出会っただけでなく、わずか2日間で聖句と賛美歌をたくさん覚えた。その間、教会の近くにある公園に2回行って、友達と主が創造した美しい自然を楽しんでいた。

別れの時、韓国の教師も学生も熱い涙が溢れ出してきた。みんなはずっと抱きし合い、お互いを祝福し、別離を惜しんだ。。

VTR情報

ご希望の方は下記の通りご連絡ください。
email:dongjinghuaren@gmail.com

写真情報

2017-08-16

福音の使者及び教会の開拓

7月22日(周六)的炎熱不一般,似乎在提醒人們已經進入二伏了!但是,有來自17間教會的66名弟兄姐妹們渴慕神的心,賽過酷暑!他們頭頂驕陽,相聚在日暮裏教會,接受來自加拿大龔明鵬牧師的培靈和培訓。神寶貴的話語和震撼人心的見證充滿會場,熱淚不止,倍受激勵。散去時的心,更熾熱了;腳步,更堅定了!去傳福音去植堂,是基督徒和教會神聖的使命,是義不容辭的責任。
透過這次培靈和培訓再次感受到神對日本的眷顧和慈愛。求主繼續大大地使用龔牧師的見證和事工,更新、激勵我們,叫我們都成爲福音的使者,成爲日本的祝福。龔牧師明年5月日光再見!

 

2017-08-16

日光弟子訓練キャンプ

2017年5月3~5日的日光培靈修養會在滿滿的恩典、飽飽的得著和依依不捨中結束了!
來自世界各地21間教會和團體共131名的弟兄姐妹參加了這次培靈大會。神的忠實僕人蘇文峰牧師及師母輾轉世界各地講道,不顧身體的疲頓勞乏再一次來到我們當中。愛學網的四位老師也分別從世界各處趕來。

講師蘇文峰牧師
主題:「我在這裡」
内容:1,從聖經人物被神選召的故事,學習如何參與事奉
2,设立4-5個小組事先預備“體驗式查經”的話劇表演
四堂講義:
1、「亞伯拉罕-獻上自愛的呼召,信而順服的回應」
2、「摩西-荊棘中的呼召,我是誰的回應」
3、「以賽亞-榮耀寶座的呼召,口潔心清的回應」
4、「亞拿尼亞-臨危受命的呼召,步步驚心的回應」

通過上述的四堂講義,再一次敲開了在座的每一位弟兄姐妹的心門。配合講義的各自主題,三間教會上演了四個現代版的精彩小話劇,對蘇文峰牧師的聖經講解和講義的理解起到了推波助瀾的作用。特別是來自福島縣愛之家教會表演的紀實話劇,更是深深地感動和鼓舞了在場的每一位弟兄姐妹,台上台下淚水打濕了每一顆願為主而活的滾燙的心。

 

這次培靈修養會超越了教派隔閡,敬拜、翻譯、破冰等各項事工,兄弟教會間彼此同心合一,充滿了屬天的喜樂,讓弟兄姐妹共同經歷了與神同在的美好!
シャローム教會的晨禱鋼琴帶領敬拜,聖靈彷彿清晨的翅膀降臨在整個禮拜堂中,撫摸、安慰、激勵著每一位禱告的弟兄姐妹。蘇師母說:「我雖然聽不懂日文,但我深深地被聖靈觸摸感動。」在最後一場講義結束後的禱告時間里,弟兄姐妹高舉起拉著的手高聲唱起了「我們在一起」。 眼淚、鼓勵、擁抱的禱告。。。整個禮拜堂再一次被聖靈大大地澆灌,在地如在天,何等的感動、何等的美好!在主里,我們真的是一家人!
藍天白雲、綠草紅花;溫泉清流、美食嗎哪;還有那山的深處,任鳥兒空靈的歌聲穿過林的縫隙,在光與影中追逐歡愉。。。
弟兄姐妹們明年5月日光再見!

2021年10月聯合お祈り課題

    • 祷り内容
      • ヨハネ東京キリスト教会中国語グループの為に祈る
      • 淀橋教会の為に祈る
      • 新宿シャローム教会の為に祈る
      • 新宿纯福音教会中国語グループの為に祈る
      • クリスチャンの為に祷り
      • 日本現状のために祈る
      • 中国のために祈る
      • 世界のために祈る
      • コロナ流行中の在日中国人の為に祈る
      • 日本中国人奉仕者の為に祈る
      • 海外の伝道者たちのために祈る

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