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祈祷会の様子

2023-01-26

2023年1月(15日)オンライン聯合祈祷会

2023年の第1回合同祈祷会は1月15日の主日の夕方に始まりました!過去10年間、日本の北から南へ循環し祈ってきたが、今年は、ちょうど1月に新たに北海道から沖縄への合同祈祷会が始まった。北海道の華人教会と連絡を取っているうちに、札幌には独立した、黙々とした華人団契があることに驚きました。それぞれの教会から来た代祈の勇士たちは、Zoomに集まり、北海道の教会復興と兄弟姉妹の霊的な命の成長、万人の救い等、心を一つにして、切実に祈りを捧げた。新しい年、復興の火が、北から南へ、日本列島に燃え上がることを願っています!


2023-01-26

2022年11月(18日)オンライン聯合祈祷会

2022年11月18日,主日の夕方,各教会から来た代祈勇士たちは、Zoomに集まり、火力を集めて日本の宣教に祈りを捧げた。現在日本にいる華人宣教師8人を招待し、それぞれ日本での宣教の感想、負担、およびとりなし祈祷事項を分かち合い、最後に、参加者は心を一つにして、彼らのために、また日本の宣教のために、切実な祈りを捧げた。

2022-10-29

2022年10月(23日)オンライン聯合祈祷会

2022-09-21

2022年09月(18日)オンライン聯合祈祷会

2022-09-21

2022年08月(21日)オンライン聯合祈祷会

2022-09-21

2022年07月(24日)オンライン聯合祈祷会

2022-09-03

2022年06月(19日)オンライン聯合祈祷会

2022-05-18

2022年05月(22日)オンライン聯合祈祷会

JCC5月の合同祈祷会に、甲府新生国際教会のアードン牧師をお招きし、伝道の書11章1節から会衆を励ますメッセジをいただきました。“あなたのパンを水の上に投げよ、多くの日の後、あなたはそれを得るからである。”
クリスチャンの人生は、神により頼む心と向上心を併せ持った、より豊かな人生でなくてはいけない。神より教えられた熱意と信仰とを持って、宣教の大きな使命に立ち向かいましょう。ですから宣教の動機の内にも、そのビジョンにも、主のために声を上げましょう。
アードン牧師の宣教戦略は、山梨県のあちこちにお住いの方々に伝道し彼らを育て備えること。
そのビジョンにより、10カ国から兄弟姉妹が共に神を礼拝するようになり、バイリンガルの学校を立ち上げ、福音宣教のパイプラインとなり、また弟子たちの訓練基地となりました。
今回の祈祷会は、山梨県や愛知県を中心とした中国教会、甲府新生国際教会、名古屋生命国際堂、福音宣教教会、国際クリスチャンバプテスト教会、及び日本各地教会から31名の祈りの勇士が、世界平和の為、コロナ禍で苦しむ国や国民が悔い改め、神に立ち帰る為に、また教会が見えない壁を打ち破り一つとなって、ますます福音の繁栄があるようにと、心を1つにして熱く祈りました。
祷告会は主が共に居て下さり、聖霊に溢れたものでした。
主の御心が行われますように!

2022-05-18

2022年04月(17日)オンライン聯合祈祷会

2022-03-24

2022年03月(20日)オンライン聯合祈祷会

2022年3月20日、月に一度のJCC合同祈祷会を行いました。神様が共に居て下さる中、聖霊に導かれ、日本各地、中国やマレーシアなどから30名以上の兄弟姉妹が集まり、心を一つに声を上げて、世界平和、教会の一致、コロナの終息、キャンパス伝道活動の発展などの為に祈りました。
今回の祈り会は、日本の静岡地区の中国教会や日本教会に焦点を当て祈りました。トニ牧師の力強いメッセージ、融姉妹と紅哲姉妹からは素晴らしい証を分かち合って頂きました。より多くの人が主を知るようにと励まし、主の御言葉により生命の力を得、福音を伝える使命を実行し、日本にいる中国のクリスチャン達が神様に用いられ、日本の祝福となりますように!祈りつつ、すべてを神様に委ね、どうか日本でも素晴らしい主の御心が行われますように!

2022-02-21

2022年02月(20日)オンライン聯合祈祷会

2022年2月20日、日曜日の晩、10年続きましたJCCの毎月1回の合同祈祷会が、コロナ禍の制限のうちにも、ZOOM上にて開催されました。
そこにも神の栄光が満ち溢れていました!
聖霊の力と祈りによる恵みとに溢れ、日本各地、中国、マレーシアなどから、32人がクラウド上で一堂に会しました。十数人の教会の牧長たちが、先ずお互いに祈り合い、このコロナ禍の中、神が主の教会に団結の扉を開いて下さって、互いをつなげ合い、心を一つにして、福音を更に広げようとされていることを目の当たりにしました。
呂霏牧師が分かち合って下さった、”恵によりもたらされた突破”の様に、”何時も神の恩恵を思いおこし、神の清くて傷の無い新婦となり、御国を広げる栄光の大使となりましょう。主と共にこの恵みの道を歩みましょう!”
恵みがもたらす突破によって、祈りつつどんな時も福音を伝えましょう。至る所に花を咲かせて、神には栄光を、人には益をもたらさんことを!

2022-02-06

2022年01月(23日)オンライン聯合祈祷会

「約15:1」 わたしはまことぶとうの木、わたしの父は農夫である。
2022年1月23日安息日の夜にズームで今年初めてのJCC合同祈り会が初めました。兄弟姉妹はそれぞれの教会から集め、東京都北部の6つの中国教会の為に祈りました。HIS 東京教会の陳寶如牧師が「わたしの父は農夫である」のテーマを通して、聖書のヨハネによる福音書15:1〜5の経文を祈りの人に励ましメッセージを頂きました。最後に、祈り会を参加した牧師や長老達は自分達にいる教会の状況と祈り事項を話されました。お互いに励まし合いました、すべては神さまの御恵みです。「詩133;1」 「都に上る歌、ダビデの詩」 見よ、兄弟が共に座っている、なんという恵み、なんという喜び。
新しい一年が神さまに委ね、力を与え、止まない祈り。祭壇の聖火が益々燃え続けるようにお守りください。新年中、主がJCCの合同祈り会を用いって、教会をリバイバルし、そして日本を祝福されますようにお祈りつつ。

2021-11-28

2021年11月(21日)オンライン聯合祈祷会

2021-10-23

2021年10月(17日)オンライン聯合祈祷会

金色秋の10月の第3日曜日の夜、さまざまな教会の30人以上の牧師と兄弟姉妹が、東京の中心部にある新宿、日本、韓国の5つの中国の教会の為に、Zoom上で一緒に祷りました。 新宿にある中国の4つの教会の牧師と同僚は、彼らの教会の現状と祈りの事項を紹介し、その後、教会は互いに紹介しました。

2021-09-24

2021年9月(19日)オンライン聯合祈祷会

池袋北口、東京の中華街と言われています。華人が集まるところは、華人教会も多いです。5つの華人教会が、池袋に立っています。中秋節の前夜の主日、JCCC 9月に連合祈祷会は、池袋の華人教会に焦点を合わせて展開しました。2ヶ月前、神様に呼ばれたばかりで、牧師按手式された35歳(池袋)陽光教会の孟一博牧師によって、励ましメッセージがくださいました。池袋キリスト教会の朴日永牧師と山手台福教会の莫牧師も祈祷会に参加しました。牧人たちはそれぞれの教会のコロナ状況と祈祷事項を分かち合いました。牧師たちはお互いに取りなし祈りと祝福されました。祈りをささげた勇士たちは世界のために、中国のために、日本のために、教会のために政府のために、心を一つにして祈っていました。神が池袋の5つの華人教会を使って、池袋の中華街を復興して、日本を祝福されますようにお祈りつつ。

2021-08-17

2021年8月(15日)オンライン聯合祈祷会

8月15日(日)の夕方、ZOOMを利用して、JCC合同祈祷会が始まりました! さまざまな地域や教会から集まった40人以上の兄弟姉妹がネット上で集まり、声を上げ、祈りました。 李建宏牧師は「沈黙の信仰」(創世記22:3-8)のメッセージを分かち合い、アブラハムから再び信仰の教訓を学ぶことができるようになりました。 世界の状況、中国の教会、日本のコロナ流行と復興活動など、一所懸命、主イエスキリストに祈って、 1時間半の祈祷会はあっという間に過ぎてしまい、祈る事が多くって、いつも時間が足りませんでした。 祷り会終了後、JCCの月例実行委員会が開催されました。この困難な時代に、神様がJCCを導き、神様の御心まま、我々が歩み続きますように!

2021-07-31

2021年7月(18日)オンライン聯合祈祷会

7月18日はJCCの毎月の合同祈祷会です。 JCCの合同祈祷会は9年2ヶ月続いています!神様の御守りに感謝いたします。
一心同体のお祈祷会は、教会、教派に超え、Zoom上での空中お祈りです。また、参加者は日本の兄弟姉妹に限られていなく、全世界各国の兄弟姉妹も参加しています。
今回のお祈り会には、中国の私立病院の医師と奥様によって、福音伝道活動の情報が共有されました。 神は彼らが病院に教会を建て、患者、特に死にゆく病棟の患者に福音を広めるのを助けました。 三位一体の神に戻ってきた人の数は無数にあり、勝利した人の証は毎日彼らと共にあります。 彼らの共有された証言は、神が世界を愛しておられ、誰がも滅びることなく悔い改めたいと望んでおられることをもう一度示しています。
ハレルヤ! 日本の兄弟姉妹が職場を畑として使用し、主のために種を蒔き、刈り取ってくれることを願っています!

2021-06-26

2021年6月(20日)オンライン聯合祈祷会

6月JCC合同祈祷会では、初めてマルチチャンネルが使用され、同時通訳をしました! まだ、いくつかの技術的進歩が必要ですが、神が再びJCCを使用して主の内でつながる仕事をし、インド、ネパール、ミャンマー、米国、日本、韓国、中国のクリスチャンがZoomに集まられていました。皆は神様の御言葉を分かち合ったり、証しをしたりしました。主の大いなる愛を受て、一つになり、お祈り致しました!
6月20日の祈祷会でこれら3カ国の分かち合い内容を下記のPDFファイルをご覧ください。見て悲しくなり、まだまだ苦労している人がたくさんいます! 特にネパール! JCCはインド、ネパール、ミャンマーに”愛の寄付”活動は、あと残り5日となります。感動がある方、まだ献金は間に合います!
[箴言19:17] 貧しい者をあわれむ者は主に貸すのだ、その施しは主が償われる。

2021年6月JCC联合祷告会
pdf

2021-05-24

2021年5月(23日)オンライン聯合祈祷会

5月23日夜のインド・ニポル・ミャンマーお祈り会に、80人以上の兄弟姉妹が出席しました。主イエスキリストの御恵みに感謝いたします。 インドの牧師、ミャンマーの牧師、ネパールの牧師がそれぞれ、当地域コロナ流行状況、困難な時期中の福音伝道活動、祈る課題を紹介して頂きました。

その

2021-04-25

2021年4月(18日)オンライン聯合祈祷会

新緑の美しい4月に日本 コロナ禍の中でJCC連合祈祷会がZoomで行った。凡姉妹は人気上昇の武蔵小杉で新開拓されたジーザス・チャーチを紹介くれた。20人未満の小さい教会なのに大きなビジョンを持ってある。日中韓三国が連合奉仕を重視されてるこの教会は、毎回礼拝の後、男女老小共に全員は賑やかな駅に行って伝道活動を行っている。主に褒められたヒラデルヒヤ教会を連想させられた。主に感謝の気持ちいっぱいだった。
また、李建宏牧師先生は御言葉を分かち合い、お励まし言葉がいっぱいを下さった。【1テサ2:4】 かえって、わたしたちは神の信任を受けて福音を託されたので、人間に喜ばれるためではなく、わたしたちの心を見分ける神に喜ばれるように、福音を語るのである。
日本華人クリスチャンたちは引き続き心合わせ、日本が救われる為にお祈りつつ。

2023年1月聯合お祈り課題

    • 世界宣教奉仕の為の祈り
      • 世界各地の宣教師の為に祈る。
        宣教師らの心と思いとに力を与えて下さり、その後ろ盾となる教会の祈りと経済的支援を確かなものとし、彼らが何の心配も無く世界の果てまで福音を届けることが出来ますように。
      • 大宣教命令を帯びた教会をさらに打ち立てて下さい。
        1)宣教の働きに重きを置く。
        2)宣教のための祈りの軍団を立てる。
        3)具体的な宣教計画を作り、宣教師や短期ミッションチームの派遣をする。
    • 日本での宣教に対する祈り
      • 神さま、日本の方々の心を柔軟にして、彼らの霊の眼を開き、その思いを福音によって変えて下さい。
      • 中国の牧師や奉仕者の内にある、民族的な憎しみを取り去り、かつて私たちを侵略し傷つけた隣人を、神の目を持って見、キリストの愛で日本を包むことが出来ますように。
      • 主が中国の教会を導き、それぞれの方法を用いて(留学生や商業投資など)日本の方々の内に入り、経済や文化などを通して、あらゆる階級の人々の魂の救済に至りますように。
    • 札幌国际キリスト教会の為の祈り
      • 教会宣教
        1.各礼拝は宣教に対して責任を負い、熱心な福音伝道ができますように。
        2.礼拝の時間調整:中国語礼拝が午前から午後にかわりました。
      • 教会の献堂
        1. 以下4つのコンセプトを掲げた工事が始まります。
        1)神に喜ばれる礼拝を捧げる教会
        2)主にあって互いに交わりが出来る教会
        3)神の国を次世代に伝える教会
        4)福音伝道をより活用できる教会
        2.兄弟姉妹が積極的に主に備えるように。
    • 札幌華人フェローシップの祈り
      • 神様が最適な場所を用意して下さいますように(現在借りている場所は3月末で期限となります)
      • 一人一人が主にあって心を1つとし、同じ聖霊のもとに共に働けるようお守り下さい。3.神がこのフェローシップを台湾、香港、中国の求道者の方々の祝福として下さいますように。
    • 日本に対する祈り
      • 日本教会: 聖霊に満たされ、人為的な壁を打ち破り、キリストの頭に繋がる者とし、謙虚に協力し合い、心を一つにし機会を捉えて大胆にまた熱心に福音を伝えられますように。
      • 日本政府: 謙虚にキリストのみ前にひれ伏し、国家、社会、人々に対し積極的で前向きな政策を提案出来ますように。
      • 日本国民: 地震やコロナ等を機会に、人々が霊的に開眼し、世俗的な追求を離れ、仏教や神道、偶像や祖先など偽の神々を崇拝する事を捨てて、ただイエスキリストにのみ救いがあり、また唯一の真の神であることを知ることが出来ますように。
    • 来日した留学生の為の祈り
      • 来日した学生たちが、日本の快楽主義の影響を受けない様にお守りください。 ネットやゲーム、混沌、不安、鬱状態などから解放し、彼らが暗闇に飲み込まれる事の無い様に
      • 主のみ恵によって、学生達が福音を耳にする機会を得、教会と出会い良き交わりを持ち、留学先で命の主イエスに 出会えますように。
      • より多くの兄弟姉妹が心を一つにして、留学生たちを気遣い、キャンパスでの奉仕がより盛んになる様導いて下さい。
    • 少年の為の祈り
      • 子供たちが様々な社会的悪癖に誘惑されない様にお守りください。例えばネットゲーム、エロ本、飽食や怠惰、時間や金の浪費など。中には犯罪に巻き込まれ親に心配をかける者も。
      • 多くの小中学生が学習による重圧を感じ、進級の際の負担も重く、大学生の就職も難しく、人間関係が殺伐としています。主よ!憐れみを持って子供たちを重圧から解放し、真理を探究する自由が与えられますように。
      • クリスチャンの学生たちが、主の感化と導きにより、喜んで教会の奉仕や日曜学校に参加出来ますように。そして彼らに清く純粋な心を与えて下さい。
    • ロシア、ウクライナ戦争の為の祈り
      • この戦争の中、各地に逃げ惑う避難⺠の方たちの為の祈り。ウクライナの人たちが、平和の主の内に慰めを見出します様に。
      • 福音により機会の扉が開きますように!ウクライナの方々が苦しい時、主の臨在を経験できますように、そしてイエス様に永遠の避けどころを見出だす事が出来ますように。
      • ウクライナ周辺国の現地の教会や華人教会の為の祈り。主が兄弟姉妹の心よりの奉仕を喜んで下さいますように。彼らをして危険に際した時の、主イエスの良き証人となりますように。
    • 中国の春節の為に。
      • 中華民族の間で、最も重要視されている春節の時、主イエスが”年獣"や、その他有形無形の偶像を礼拝する方たちの心の目を開き、その行為が天地を創造され、全ての主であるただ1人の真の神に対する罪であることが理解できますように。
      • 主よ神の子どもたち、忠実な祭司たちを興し、国と人々の為に一刻も早く執りなしの祈りがされますように。
    • 新型コロナウイルスの状況の為に
      • 疫病の中で人々が生命の真の意味を考え、主と出会い、人生を変えられ、新しく生まれかわりますように。
      • コロナ禍で家族を失い、仕事や生活に苦しんでる方々を慰め、また福音を聞く機会を与えてください。
      • 主に興られたクリスチャンらは、混乱し不安な世界のために切実に求め、勇敢に福音を伝え、未得の地に宣教できますように。
      • より多くの神の子を、主のために備えられ奉仕ができる方たちをお与え下さい
    • JCCと日本華人教会のミニストリーの為の祈り
      • 1月26日宣教祈り会の為に
      • 1月27日音楽布教会の為に
      • 2月22~24日東アジア青年クリスチャン大会の為に
      • 2度の(5月、10月)全国巡回伝道会の為に
      • 5月3日〜5日ゴールデンウィーク日光キャンプの為に
      • 2023年に行われるJCCの全奉仕活動に、神の導きと神の知恵が与えられますように。JCCが引き続き主の導きに従い、橋と窓との役割を発揮し、更に多くの人々が興されて、心を合わせて福音を広める事が出来ます様に!

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