トップ育成活動 / 2016年5月日光修養会

2016年5月日光修養会


このエントリーをはてなブックマークに追加
Check

2016年5月3日~5月5日,お祈りの家日光オリーブの里でJCC弟子訓練センターは第十二回目「体験式聖書勉強方」訓練を行った。

OCM(海外校園機構)の蘇文峰牧師先生は龔慕良講師と蔡子欽講師共に、2泊三日弟子訓練キャンをされてきた。
日本国内外の21間教会から126人は参加した。日光施設に100ベッドしかない為、若い兄弟たちは会議室で泊まった!
岐阜県から6人は八時間をかかり、夜間運転してきた。その中4人は洗礼を受ける為だった!

訓練中、生徒さん達は聖書から取材して四つの劇をやっていた。堪能した聖書劇は時空を超えて、視聴者を2千年前のガリラヤ湖に連れ、伝道されていたイエスと弟子たちに出会った。また、より遠い士師時代のマヤ人の中にも行ったようだった。聖書は生きるように読められた!参加者皆は心身霊ともに大満足され日光から戻って来た!

2023年8月聯合お祈り課題

    • 宣教の為の祈り
      • 世界各地の宣教師の為の祈り。主よ、彼らに力を与え、母教会から十分な祈りと経済的な支えが受けられます様に。また彼らが現地の言葉や文化に早く精通します様に。彼らの家族の繁栄、健康、子供たちの教育が確保され、何の心配もなく世界の果て まで伝道をすること出来ます様に。
    • 主が大宣教命令を教会の中心に据える教会をより多く興して下さいます様に。
      • 宣教に対する祈りの大軍を興して下さい。
      • 宣教への奉仕をより重要視する。
      • 具体的な宣教計画をもとに、宣教師、短期宣教師を派遣できますように。
      • 日本で宣教しておられるTony牧師、劉牧師、また姜兄弟、孫兄弟、日本各地で宣教の労を取っておられる、名も知らない宣教師の方々の為に祈ります。
      • 災害にあわれた地域の方々の魂が神を呼び求め、苦難の中にも神に立ち返ることが出来ます様に。
      • 地震や水害、失われた魂に向き合い、更に福音伝道の負担が重なる教会の為に。
        中国の各所で発生した地震や水害の為の祈り
    • OM宣教船に参加されている日本の赤松のどか姉妹の為に祈る。
      • 乗船に必要な全てが用意され、手続きが時間通り完了します様に。何一つ足りないものが有りません様に。(乗船後の毎月の生活費なども含む)
      • 乗船した後必要な物を全て用意ができますように。(乗船後の生活費など)
      • この乗船宣教の話しが、神に大いに用いられます様に。

お祈りの一覧へ