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No.7クリスチャン生活と証し


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主題:クリスチャン生活と証し(四课)
1, 成果あるクリスチャン生活

2, 勝利を得るクリスチャン生活

3, クリスチャンの証し

4, 新人のフォローアップ
講師:Bob Kendigu博士グランハム伝道団アジア地区総監督(77歳,子供四人、孫三人)。アジアに奉仕の為、毎月アメリカとアジアの間で飛び回り、50年伝道続けている。
時 間 2015年7月11日(週六)10:00~17:00
會 場  東京日暮里国際教会
2015年7月11日,梅雨の中珍しい大晴れになった一日。JCC第七回目弟子訓練は神様格別に愛された中で始まった。22軒教会からの76人は出席した。その中、一人は早朝、新幹線を乗り、青森からやって来た。ある姉妹は三人のお子さんをお金を出してベビーシッターの元に預かりした。また、二人の出産迫ってる姉妹も堂々に来た。77歲の講師Bob先生はパワフルー、お一人で4課を全部教わった。通訳の姉妹も負けずに最後まで頑張ってきた。会場には最初から最後まで聖霊充満された。

VDR情報

成果あるクリスチャン生活 」第一課

勝利を得る生活」第二

「 クリスチャンの証し」第三課上

「 クリスチャンの証し」第三課下

新人のフォローアップ」第四

2023年8月聯合お祈り課題

    • 宣教の為の祈り
      • 世界各地の宣教師の為の祈り。主よ、彼らに力を与え、母教会から十分な祈りと経済的な支えが受けられます様に。また彼らが現地の言葉や文化に早く精通します様に。彼らの家族の繁栄、健康、子供たちの教育が確保され、何の心配もなく世界の果て まで伝道をすること出来ます様に。
    • 主が大宣教命令を教会の中心に据える教会をより多く興して下さいます様に。
      • 宣教に対する祈りの大軍を興して下さい。
      • 宣教への奉仕をより重要視する。
      • 具体的な宣教計画をもとに、宣教師、短期宣教師を派遣できますように。
      • 日本で宣教しておられるTony牧師、劉牧師、また姜兄弟、孫兄弟、日本各地で宣教の労を取っておられる、名も知らない宣教師の方々の為に祈ります。
      • 災害にあわれた地域の方々の魂が神を呼び求め、苦難の中にも神に立ち返ることが出来ます様に。
      • 地震や水害、失われた魂に向き合い、更に福音伝道の負担が重なる教会の為に。
        中国の各所で発生した地震や水害の為の祈り
    • OM宣教船に参加されている日本の赤松のどか姉妹の為に祈る。
      • 乗船に必要な全てが用意され、手続きが時間通り完了します様に。何一つ足りないものが有りません様に。(乗船後の毎月の生活費なども含む)
      • 乗船した後必要な物を全て用意ができますように。(乗船後の生活費など)
      • この乗船宣教の話しが、神に大いに用いられます様に。

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